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すみれの花咲く頃プロジェクト

世は新型コロナウィルス渦中 ステイホーム テレワークで
指揮者 佐渡裕さんの「すみれの花咲く頃」のプロジェクトに参加しました。
オルゴール 真ん中に置いていただきました。

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映画「ニオンのオルゴール」

フランス南ノルマンディ在住の舞踏家、岩名雅記監督の映画「ニオンのオルゴール」の
スタッフとしてオルゴール監修、編曲を担当しています。

〈あらすじ〉
現在と過去、欧州と日本の時空を往還/交錯させながら少しずつ紐解かれていく愛の物語です。
1983年、スイス・レマン湖畔の美しい街ニオンで湖に投げ込まれた手紙入りの瓶が何と37年後の2019年、2万キロの海の旅を経て、東京のとある母子家庭(アキコとその娘マユ)の元に届くーー。二人はコトの真実を探るためフランスへ。そこには親子ほど年の違う舞踏家の夫カミムラとその愛人?ユズコが住んでいるーー。

<スタッフ>監督は前作『シャルロット すさび』で2018年の日本映画に一石を投じたフランス在住の舞踏家でもある岩名雅記、撮影はカンヌ映画祭受賞作品『淵に立つ』など一連の深田晃司監督作品を手がけて今絶好調の根岸憲一です。プロデュースは監督の舞踏研究所内に作られた映像集団 Solitary Body(‘孤独なカラダ’)、劇中に登場する「海流瓶」監修は東大大気海洋研の道田 豊教授が、チンドン演奏の指導は「東京チンドン倶楽部」の高田洋介氏が、またオルゴール監修はぺピート工房の山田千秋氏がそれぞれ当たっています。
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東京でのロケは撮影済みですが
フランス、スイスのロケを控えています。
素晴らしい映画ができると確信しています。
興味あればクラウドファンディングの参加をお願いします
https://motion-gallery.net/projects/nyon_flightcost